テーブルに桜の花が・・・
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私の好きな家具屋さん、TRUCK FURNITURE。
木とスチールが絶妙な雰囲気を醸し出していて、エッジの効いたデザインです。
私の好きな建築で、パリにある“ガラスの家”ピエール・シャロー設計(写真右)のインテリアの木とスチールの組合せ方に通じるものがあり好きです。(見学に門を叩きましたが2回門前払い、3度目の正直で、今度こそ家の中を見せて頂こうと思っていますが・・・。)
ウチで使っているのは、このハイスツール。
けして無難でなく、エッジが効いているのに、実用的なのがいいところ。
軸が回転して座面が上下し、カウンターの高さに合わせられるのも便利。
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1年半で、より高性能な製品にモデルチェンジしてしまうデジタル一眼に十数万円もかける気がしなくなり、EOS30Dからの乗換えで5万のEOS KISS X2を使っています。
最新のEOS50Dと画質があまり変わりません。安いデジタル一眼も性能が上がったもので、ひと昔前の100万円クラスの最高峰だったものの画像が今、5万円で手に入るという感じでしょうか。
世の中は更に進化しつつあり、もう小さいセンサー(APS-C)から、フルサイズのセンサー(35mmフィルムと同じ大きさ)に移りつつある過渡期のようで、この先、APS-Cのカメラ(50DやKISS)を長く使えるとは思えなし、次の買い替えを考えると、KISSが、お手ごろ。
ちょっと、雰囲気を変えてEOS KISS X2にアーマー(米国製シリコンプロテクター)を装着。
小さめのボディーなので、これを着せると、構える時のホールドがいいし、ぶつけても傷の心配がありません。
デジタル後発だったニコンもキムタクのCMやカメラの性能を上げて、キャノンに対向していますが、私は、ヤッパリCANONかな。
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明けまして、おめでとうございます。 本年も宜しくお願い致します。
建築家との家づくり、楽あり、苦あり、だから“しあわせ”がいっぱい!!
建築家と一緒に創ると、メーカーでは出来ない、よそにはない理想の家が出来上がり、ご自分たちの夢が叶います。
だからといって、それが自分たちの理想と寸分違わないものであるというのは、なかなか難しいものがありますが・・・。
建築家と一緒に、じっ・・・くりと試行錯誤しながら創っていくうちに、多少の不満も飲み込めるような愛情が芽生え、何ともいえない“しあわせな家”になっていきます。
だから、楽しくもあり、苦しくもあり、その先には、納得のいく愛着のもてる家に住めるというわけです。
一方、ハウスメーカーに依頼すると、苦労は、あまりありません。決められた仕様をマークシートのように選んでいけば、出来上がるようになっているからです。
システム化されているため、ある意味楽です。楽しくはありませんが。
設計期間、工事期間も短いわけです。
お施主さんにとっては、そのシステムの開発経費がかかっている分、工事費の30%前後は、多めに必要です。
ちなみに、設計事務所に依頼する場合の設計料は、その1/3程度です。
(詳しくは、ウチのHP、知得の話、「設計事務所とハウスメーカーどこが違うのでしょうか?」を参照してください。)
さて今年、どちらに、ご自分の家(夢)を託しますか?
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